一悟術

クリエイティブな生き方に必要なもの。私が見つけた自由と安心感。 

常識にとらわれず自分らしいクリエイティブな生き方をしたいと思う人は多いのではないでしょうか。 でも、実際は仕事でやらなきゃいけないことに追われたり、忙しい毎日の中でクリエイティブな気持ちになれることが少ないのが現実かもし…

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『痛みを負う覚悟をする』一悟術リーダーぽののマンスリーリーディング・2020年4月版 

一悟術リーダーのぽのです。 今月4月から『ぽののマンスリーリーディング』と題して、毎月のリーディング情報をこちらのイチゴリズムでお届けしていきます。 私は普段、一悟術リーディングを使った個人セッションで、自分らしく楽しい…

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終活における「生前整理」の役割って何? 

はじめに   「終活」という言葉が一般的になったのは、2010年の新語・流行語大賞にノミネートされた頃からだといわれ、その後に専門団体の発足や関連書籍の出版などで一気に広がった背景があるようです。 近年、「終活…

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私にもできた、つまらない毎日を楽しく変える方法 

毎日つまらない やりたいことがわからない 嫌じゃないけど仕事が憂鬱…でも、やめたからってやりたいことがあるわけじゃない 本当は自分にしかできないことを見つけたい そう思う人に、つまらない毎日から抜け出して自分らしい人生を…

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「何をやっても続かない」そんな私が見つけた秘訣 

自分でやろうと決めたことが続かないことってありませんか? やりたいはずなのにできない 最初は楽しかったのになぜかやりたくなくなってしまう タスクに潰されそうな感覚になる なんで何をやっても続かないんだろう 私はそんなこと…

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時間の流れがますます速くなる2020年 その原因と対処法 

令和2年が明けたらと思ったら、もう3月中旬です。 もうすでに1年の6分の1が終わりました。 なにか異様に時間が速く過ぎ去る気がしませんか? 「一月往ぬ、二月逃げる、三月去る」とはよく言ったもので、年が明けて3月まではあっ…

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人生の棚卸しで、より良い人生を!『エンディングノート』の魅力とは? 

はじめに 「終活」という言葉とともに、終活を支えるものとして定着している「エンディングノート」の誕生は、2003年頃だったといわれています。それから15年以上が経過した現在では、様々なタイプのエンディングノートが書店や文…

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帰国子女の「空気の読めなさ」が日本に必要な理由 

はじめに《帰国子女は常識知らず?》 海外で育った帰国子女が日本で暮らし始めると空気を読めないと思われがちです。 それは海外の空気と日本のそれが違うので慣れるまでに時間がかかるからであって、決して彼らが鈍感だからではありま…

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過干渉な母親が許せない。私が失った人生を取り戻して自由になった方法。 

過干渉な親を持つとあれこれ口出しされて、好きなようにできないことが多いですよね。 「もっと違う学生時代を送りたかったのに」 「やりたいことができなかった」 と人生や青春を奪われたように感じている人も多いのではないでしょう…

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「人生に疲れた」あなたを癒す、南の島のリトリート 

羽田から機内に乗り込むと耳に入ってくる三線(さんしん)の音色。 パブロフの犬じゃないけど、関東から石垣島に戻るとき、飛行機に乗ったこの瞬間もう島にたどり着いたかのように、心がフワリとゆるむのを感じます。 石垣島に住んで丸…

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